2009/12/18
僕はいわゆる、アイドルの曲も
色々させていただいているのですが、
昔から日本のアイドルがすごく好きだったので
いつもドキワクで仕事させていただいています。
その中でも、一番印象深かったのは、
モーニング娘。の久住小春さん率いるMilkyWayの
「タンタンターン!」という曲。
この曲は、初めて、
歌詞・曲・アレンジ、全てさせていただいた作品です。
実は、出来上がるまでが本当に大変で、
完成形になるまで、アレンジを30回くらい直した、
そんな記憶があります。
苦労した分、アニメで初めてOAされたときは
やはり鳥肌もの!感涙!
この曲を作ることを通じて、本当に色々なことを学びました。
音楽家としての基礎体力をバイキルトしてくれた作品です。
その後、小春ちゃんのソロラスト作品
はぴ☆はぴサンデー!も作らせていただきました。
僕の中の「アイドルポップス」を凝縮した
だいっっっっすきな作品です。
そんな久住小春ちゃんも、ついにモーニング娘。卒業・・・。
彼女のボーカルは、アイドルとして300点だったと思います。
こういう個性的な表現をできるアイドルは、
彼女以外いないのではないでしょうか。
久住さんの輝かしい未来を祈ります。
"「なぜ美人はいつもつまらぬ男と結婚するんだろう?」「賢い男が美人と結婚しないからさ」
サマセット・モーム
"カストロも面白いよw
「革命だなんだと褒める連中がいるが、あの頃の我々は本当にドジでね、市街戦のたびに右往左往、私も毎回毎回道に迷って、
目標と違うところにばかり突入、仲間はもっと酷くて、そんなことをやってる内に全員捕まったもんだよ」
「一度は、市街戦の前に、おしゃべりで疲れて寝てるところを捕まった。運良く逃げたけどね」
「僕は元々人殺しなんだよ、大学の時に、つまらないいざこざで、
大学生を一人殺してしまった。相手も僕と同じでゴロツキだったから、仕方がないんだが」
「毛沢東、スターリン、レーニン、こいつらはとんでもない極悪人で地獄に行った。私も死んだら、同じ場所に行くんだ」
「農場を国有化したら、オフクロ(農園主だった)が飛んできて、げんこつで殴られたんだよ、あれには参ったよ」
金日成や朝鮮人、韓国人のウソつき話の真逆で、あけすけで面白いんだよね。
弟が後を継いだが、就任演説は、
「兄のフィデルには全ての点で劣るが、演説は短い。この点だけは皆さんに貢献できると思う」
(会場、爆笑)
若者たちは禁止の時代に生きている。普通の行動に思えることが、どんどん違法になっていく時代だ。彼らはこうした創作活動は違法だと認識し、自分自身を「犯罪者」と見なしている。そんな考え方に慣れつつある。
そんな認識は腐っている。法の支配という考えの腐敗だ。この腐敗の代価を考えれば、コンテンツ業界の損失など比ではない。
著作権法は変えなければならない。
"Twitter / suVene (via rpm99)